大学時代のサークルの先輩と

俺、今年29歳になる独身男が1年前に出会い系で知り合った31歳の人妻の話しです。
一応仕事もしていて忙しいということもあって、その人妻とはラインのやり取りだけで実際に会ってはいませんでした。趣味の話しなどで結構盛り上がり、お互いの写メを交換して「結構美人だなぁ」と思ってはいましたが、その時はまだこの人妻が大学時代のサークルの先輩だということには気づいていませんでした。出会い系で知り合った人妻と最終学歴や出身校の話はしないので、俺は全然気づかずそのままやり過ごしていました。

色々やり取りをしている中で、今度家族旅行に行くからお土産を買ってくるという話題になり、家族旅行のお土産を出会い系で知り合った男に買ってくるのか?とちょっと不思議に思いつつ、面倒なやり取りに発展するのが嫌だったのでそのまま適当にラインをしていました。彼女が家族旅行に行っていた数日間はラインはなく、数日後突然「ただいまぁ~!お土産買ってきたから会わない?」という連絡がきて、実際に会うことに。

待ち合わせに来たのは大学時代のサークルの先輩!?
先輩は大学時代から純日本人だがローラのようなキレイな顔立ちで、俺はサークルの飲み会やイベント時に撮影した写真をネタにちょいちょい抜いていたこともありました。そんな先輩の顔を忘れる訳もなく、会った瞬間ローラ先輩と解り写メで気づかなかった自分に驚きました。でも先輩は写メを見たときから気づいていたみたいで、俺のことをからかう感覚でやり取りをしていたらしい。先輩は31歳にしては若く見えて先輩の旦那さんがとても羨ましくなった。同時に先輩の学生時代と変わらない美貌に俺のやる気は満々になっていた。

立ち話もなんだからカフェにでも入って話しをしようということになり、近くのスタバへ。お茶しながら先輩は久々の再開にちょっとうれしそうに昔話をしていたが、俺は先輩の身体にくぎ付けで、つま先から頭の先まで舐めるように見ていた。先輩は学生時代から顔もローラ似だが、身体もローラに似てスタイル抜群。細身なのにオッパイもEカップ(推定)はあるエロい体型だ。先輩が話をしている間、俺はずっと勃起していた。俺がジロジロいやらしい目で見ているのに気付いたのか「俺君さっきからジロジロ見すぎ(笑)」とからかわれた。

ラインでのやり取りでは先輩とは思わずに夫婦間のセックスのことや旦那さんがいないときのオナニーのやり方など様々なエロい質問を投げていたので、そのノリでエロいことをガンガン言って先輩の反応を見つつ、正直にセックスがしたいと伝えたところ、最初は「だって先輩と後輩だよ?」とか「私結婚してるから不倫になっちゃう」とか言っていたが、出会い系で男とやり取りしてる時点で不倫でしょ?内緒にしておくからと伝えるとあっさりOKが出ちゃいました。

そして先輩の気持ちが変わらないうちにと思い、スタバから一番近いラブホに向かった。ラブホの部屋に入った途端俺は先輩を強く抱きしめてキスをした。ここは俺が積極的にならないとと思い、思い切って舌を入れたら先輩もそれに応えてくれてディープキス。夢にまで見た先輩とのキスに夢中になってキスは約10分ほど続いた。俺は普段キスするくらいなら勃起したりしないが、人妻でしかも学生時代の憧れの先輩とラブホでディープキスというシチュエーションに興奮がマックスになり、俺の息子は思いっきり勃起していた。
先輩の唇を吸いながら腕をお尻の方へ回し、ジーンズ越しのプリプリのお尻を両手で揉みまくった。興奮しすぎてパンパンになったチンコを先輩の下半身に押し付けると先輩も興奮してきたのか息が荒くなってきた。お尻を触っていた手を次第に上のほうへ移動させ、Eカップはあるオッパイへ手を伸ばしたところで「シャワー浴びてから・・・」と言われたのでここは紳士的に先輩のいうことを聞きシャワーを浴びることに。
先輩を風呂の方にエスコートして俺は服を脱ぎ始めた。全裸になった俺はいきり立ったチンコをわざと先輩に見せつけると先輩は恥ずかしそうな顔をして服を脱ぎ始めた。先輩がズボンを脱ぎ、シャツを脱ごうとした瞬間、俺の中の何かが切れてしまった。先輩の裸が見れるという興奮で我慢できなくなって服を脱ぎかけの先輩の後ろから抱き着いた。チンコを先輩のお尻にこすりつけて強く抱きしめると先輩は少し驚いたのか「えっ?」というような戸惑いの表情を浮かべた。しかし俺はもう自分を止めることができずに先輩を洗面台に押し付けてそのまま立ちバックの体勢で挿入。挿入した瞬間は先輩も驚いていたが、そのまま深く挿入すると先輩の口からも甘い声が漏れてきた。驚いて戸惑っている様子だった先輩も受け入れ態勢は整っていたようで、かなりスムーズに挿入することができた。俺は挿入して腰を動かしながら右手でオッパイを左手でクリトリスを刺激し腰を動かすスピードを上げていった。早漏気味の俺はここで1発先輩の中に出してしまった。仕事が忙しく帰ってもクタクタで抜いてなかったのが原因か、先輩のマンコが名器だったのかは不明だがすぐにイってしまった。中出ししたことを謝ると今日は安全日なので中出しOKだったようだ。「安全日」「中出しOK」というキーワードに更に興奮してしまった俺は一回出したというのにすぐに勃起してしまった。そこでも先輩に元気だねとからかわれて風呂に。
風呂場ではお互い裸になったことで更に興奮してしまい、オナニーの見せあいをして俺はイキそうになったがここでは流石に我慢した。風呂から上がってベッドで本番。まずは学生時代クンニマンと呼ばれた俺の欲求を満たすため20~30分くらいクンニ、先輩のマンコを俺の舌でキレイにしてあげる感覚で入念に舐めた。大陰唇の隙間からマンコの奥まで先輩の恥ずかしい部分を全て舐め上げてやった。先輩はクリトリスが敏感なのかクリトリスを吸い続けるとすぐにイッちゃうみたいで、イってもイっても吸い続けるというクンニをしていたら、つま先をピンと伸ばして身体をビクビクさせながら4~5回はイッたようだった。
俺はクンニが大好きだがフェラされるのも大好きでクンニの後は先輩にフェラしてもらった。先輩のフェラは結構上手で、最初はちょろちょろ亀頭を舐めていき、次第に濃厚なフェラになるパターンのあれだった。旦那さんの好みなのか先輩のフェラは喉の奥のほうまで深く咥えこんでくれるやつで、それほど大きくない俺のチンコは先輩の口の中にすっぽり咥えこまれた。喉奥まで咥えこんだ状態でチンコの竿の部分に舌を絡めてきて、またもやイキそうになったがフェラされながら先輩のオッパイやマンコを触って先輩のフェラを止めさせたりしながらやっとの思いで堪えることができた。
そして、ベッドで挿入。正常位→騎上位→背面騎上位→バック→寝バック→正常位フィニッシュと流れるような体位シフトを組みもちろん先輩の中に出した。中出ししてチンコを拭こうとティッシュに手を伸ばした瞬間、先輩が俺のチンコを咥えてきてお掃除フェラまでしてくれた。チンコにまだ残っている精子もきれいに吸い上げてくれている顔をみるとまた興奮してきたのか俺のチンコはムクムクと先輩の口の中で大きくなっていった。またもや「元気だね(笑)」とからかわれながらその勢いでベッドでの2回線目突入。先輩はバックで突かれるのが大好きだったみたいでバック→寝バックフィニッシュをおねだりされて、2~4回線目はうつ伏せになった先輩に覆いかぶさる形で俺が腰を振るようなセックスが続いた。流石に4回線目は精子が出てるのか出てないのか解らないくらいの量だった(笑)。

俺はそのとき彼女もいなかったし適当にセックスできる女が欲しかったってのもあって「俺たち体の相性が良いみたいだから定期的に会ってセックスしようよ」と提案したらすんなりOK。先輩は専業主婦で子供もいない。平日の昼間は完全に一人の時間だからいつでも遊びにきてと言われたので、営業中時間を作って平日昼間にスタイル抜群の人妻を抱きに行ってます。